ABOUT

はちのへワイナリーの目的

「八戸市にワインという新しい価値と文化を創造すること」
「日本に新しいワインの価値を提案すること」

はちのへワイナリーは八戸市に、
”地元にワイナリーがある”というワイン文化とその価値を創造します。
ワイン文化とは、ワインを飲むことだけではなく、ブドウを栽培しワインを醸造し、
そして八戸の食と共に楽しみ、観光地として根付くまでをワイン文化と捉えます。
私たちは、はちのへワイナリーを通して八戸市を日本に知ってもらう発信基地になる事を、
そして地元に愛されるワイナリーになる事を望んでいます。

醸造長からの挨拶

ブドウの収穫

”ブドウはワインになりたがっている”

私が行うことは、ブドウがワインになることの手助け、だけです。
はちのへワイナリーでは混植混醸でワインを造ります。
品種に関係なく熟したブドウを収穫し、
過大な介入をせずワインを造ります。
もちろんその年によって品種の構成が変わります。
一期一会のワインを皆様と一緒に楽しみたいと思います。

農園紹介

はちのへワイナリー 農園紹介

栽培の地は八戸市の南郷地区です

陵地の起伏に富んだ地勢や、寒暖差のある気候、
そしてこれまで多くの農産物を生み出した土壌はブドウ栽培にも適した土地だと言えるでしょう。

しかし新しい土地でのブドウ栽培には様々な困難があります。
八戸でのブドウ栽培についても、挑戦的なものになるでしょう。

この栽培方法は、八戸の土地で新たな可能性と価値を提案するものです。

はちのへワイナリー株式会社

〒031-0052
青森県八戸市本徒士町7-1
TEL.0178-44-7655 FAX.0178-32-6230